わきがの臭いをバッチリ抑える

デオラボのみょうばんクリームは、わきがに悩んでいる人にぴったりの商品となっています。
リピート率も高いですし、あっという間に効くのです。
ですので、急いでいるという人でも安心して使えます。
初回限定であれば返金保証もあるので、試してみたいけどお金がムダになるのが嫌だという人は、これなら試すことが出来ると思います。

わきがではなく、単純に汗に悩んでいるという人でも使う人はいるみたいです。
それでもきちんと効果はあるので、汗の多さに悩んでいる人は使ってみてもいいかもしれません。
また、脚に使う人もいるみたいです。

ブーツを履くと蒸れてしまったり、湿気の多い時期だと臭いに悩んでしまいがちですが、これを使って改善したという例もあるので、脚の臭いや蒸れに悩んでいるという人にも使ってみていただきたいです。
クリームそのものもさらさらしているので、塗ってもあまり気になりません。

べたつくと塗ったあたりが気になって仕方ありませんが、すぐに乾いてくれるのは嬉しいですね。
香りはペパーミントなので、すっきりしています。
塗った後も気にならないのが嬉しいですね。

塗る量は個人の好みになってしまうと思うのですが、少し多めに塗っても気にならないと思います。

それ以外のわきがクリームで最近気になっているのが、クリアンテです。
評判はどうなのかな?と、クリアンテの口コミなどを見てみましたが、効果はかなり高そうです。

次から次へと良い商品が出るので、なにが一番かは考えてしまいますが、ここ最近ではクリアンテが良さそうですね。

日本の伝統風習を絶やさないで!

日本各地には古くから伝わる風習が数多くありますよね。
風習と間違えやすい言葉に習慣がありますが、風習と習慣の違いってなんでしょう。

風習とは、各土地に古くから伝わり引き継がれて来た習わしのことです。
例えば、冠婚葬祭がいい例です。ある土地の葬儀には、太鼓を鳴らし、舞を踊り故人の冥福を祈り送り出すという風習があります。
また、婚儀には家具などの嫁入り道具をトラックに積み込み、紅白の飾りを派手やかに装いながら町内を廻る風習もあります。
祭り事にも、その土地ならではの楽しい風習がありますよね。

しかし、それら風習が徐々に薄れてきているのが現状です。
それもそのはず、風習を受け継いでいるのは、その多くが地方の田舎だからです。
本来、伝承されるべき若者がいないのです
。逆に言い換えれば、都会は各地方人の集まりでしかないので、そこで各地の風習行事を行うのも無理があります。

次に習慣とは、個人が日常的に繰り返し行動する様を言います。
考え方や好み、時には宗教的観点も含まれることもあるでしょう。
生活に関わるその土地の文化からも影響がありますが、あくまでも個人の考えに元付いた行動ということですね。

帰れる田舎を持たない者にとって、風習が存在する田舎をお持ちの方は非常に羨ましいと思います。
日本の素晴らしい風習を一つとして絶やさない為にも、皆さんと協力して風習を守る術を考えて行きましょう。

小心者の雪道対策

今年も寒い冬の到来で、家の中ではコタツが中央に陣取り、片隅には石油ストーブがオレンジ色に包まれ、寝床には長い休暇中だった羽毛布団と厚手の毛布が敷かれ、寝起きの辛さが身にしみる毎日を迎えています。

今年の冬も大雪が降るのかと心配する小心者の私です。
コンクリートジャングルで生まれ育った私には、雪への免疫が備わっていません。
車での移動を主流にした生活を送っているにもかかわらず、運転免許を所得して数十年経ちますが、未だに雪道走行の経験がありません。
タイヤチェーンを装着したこともなければ、スタッドレスタイヤも付けたことがないのです。いやはや、お恥ずかしい次第です。

そもそも、都会は雪に弱いと言われており、交通機関は多少の雪でも多大な影響が出てしまいます。
東北出身の友人は「雪道なんて、何とも無い!」と言わんばかりの運転技術です。
これには脱帽を通り越して感心するばかりですが、助手席には乗りたくないと思いました。

夏が暑かった年の冬は、特別寒くなると聞きます。そういえば、今年の夏は暑かったですよね。
ガックリと肩を落とすより、開き直って「雪が降ったらコタツに入ってジッとしてよう」と早々に決めた私の雪道デビューはいつになることやら。

猫にポスターを破られてしまいました

大好きなアーティストがいて、CDを購入した際に特典でもらうことができた、非売品のポスターがあります。
そのポスターのデザインが凄く好きなので、部屋に貼ることにしました。

部屋には猫がいるのですが、猫が絶対に届かないようなところに貼りました。
ところが数時間後。
そのお気に入りのポスターがビリビリに破かれていました。
これは凄くショックな出来事でした。

何故そこに届いたのか、破ることが出来たのか不思議で仕方がありませんでした。
結局、修復できそうだったので修復をして貼ることにしました。
ただし、今度は別のところに貼ることにします。

3枚のCDを購入したので、ポスターも3枚もらいました。
2枚はデザインが違うことが分かっていたのですが、もう1枚はきっとジャケットのデザインだろうと思っていたのです。
限定盤と通常版があり、このジャケット写真が同じだったので、同じポスターが2枚入っているものだと思ったのです。
この2枚がお気に入りのデザインだったので、1枚破られるようなことがあっても大丈夫だと思っていました。

しかし中を開けてみると、過去にリリースをしたCDジャケットのポスターでした。
同じものだと思っていたので、衝撃的でした。

パクリ全開の音楽

最近世間をにぎわせた話題の一つに「オリンピックのエンブレム問題」があります。
東京オリンピックのエンブレムのコンペで選ばれた作品が、ベルギーのデザイナーのものと酷似していたというこのニュース。ネット上ではここから飛び火して他ジャンルにおける「オマージュ」や「パクリ」の問題に言及しているものも見受けられます。
私が知っている事として、ダンスミュージックにおける「パクリ」「サンプリング」について書いてみたいと思います。
ダンスミュージックの世界で作品制作に大きな影響を与えた機材の一つにサンプラーがあります。人の声や楽器の音色など外部からの音源を取り込めるこの機材。ヒップホップやハウスのトラックメイカーは昔のレコード(主にジャズやファンク、ディスコなどのブラックミュージック)からのサンプリングを自身の曲に使いまくりました。
元ネタが分からないほど細かくエディットされたサンプリングであればともかく、ハウスやテクノなど「四つ打ち」と呼ばれるジャンルからは、サビの部分、ひどい場合は一曲丸々サンプリングして、自分が作ったリズムに乗っけるような作品が多く出回りました。
当然そんなものはメジャー流通できる訳もなく、インディーのレーベルや、「ホワイト」と呼ばれるレコードの型番以外はほとんどほとんど無印の状態でリリースされていました。
中には問題になったモノも当然あったでしょうが、そういった作品が多く作られていた背景には、ダンスミュージックにおけるDJの存在やリミックスという文化が関係していたと思います。
DJは2台のターンテーブルを使用して途切れなくレコードをプレイしていきますが、時に片方のレコードのリズムの上に片方のレコードのアカペラを乗っけるようなこともします。ホワイトはこれを一曲の作品として音源化したものとも言えます。
また、ある作品を素材として他のアーティストが新たに別の曲として仕上げるのがリミックスです。このリミックスを「勝手に」やってしまったのがホワイトだったりもします。
他ジャンルの音楽を素材としたホワイトは別にして、このリミックスとDJの存在によって「ダンスミュージック」の世界においては大胆なサンプリングが許容されている部分はあると思います。
しかし、これも「ある界隈における暗黙の了解」と「著作権所有者の許容」あってのものです。私はこうしたかつてホワイトが出まくっていた時代の音楽にどっぷり浸かっていたので感覚が麻痺していましたが、今回のオリンピックの問題を見て「やっぱりダメだよな、パクリは」と少し考えを改めました。

親と暇つぶしの関わり雑談

親が韓国DVD見たさに、前いた家にあったDVDプレイヤーを出してきて、見ていますね。
四畳半の自分の部屋が、段々と占領されていきます。
因みに管理人室が基本なので、僕が寝る所はロビーです。

文字通りロビーの床に毛布を敷いて寝た事もあります。
廃棄になった利用者の寝具を使って寝た事はありました。
冬は寒くて寝られないんですよね。温めても温めても寒いというものでして、もうそろそろ寒くなる頃で、困っています。

多分、ストーブがロビーに配置されて、寝る時は和室にそれを置いて寝るというパターンだと思いますけど、寒いって言っているだろうという話です。
何かお茶買ってこいとか言ってますね親。

まあ助け合いですよね。親が死んだらその後どうしようとか思いますものね。
それはそれで気楽に生きていこうと思いますけどね。
この前、親が一日中いない時がありまして、ああ何となく親がいないってこれの連続で、誰も自分に関心を向けないのかと思いました。
なんでしょうね、その時時が止まっているような感覚に襲われました。

日にちとかは過ぎていっても、何もなく毎日が過ぎていくってこういう事かもと思いましたね。

まあどうなるかは分からないですけど。さてお茶を買ってこないといけないですね。

夏のお土産

夏休みが終わると、いろいろな方から、旅行のお土産をいただきます。
そのお土産、本当にちょこっとしたものなのですが、自分の知らない土地の名産品だったり、
行ったことあるところの懐かしいお菓子だったりして、とても楽しく、毎年、嬉しくいただいています。

例えば、今年いただいたお土産でいうと、「ちんすこう」。
これは言わずと知れた沖縄の銘菓です。昔からお土産に頂いてきたし、自分が行った時も必ず買うので、
しかも最近では沖縄物産展などでも購入できるので、珍しいものではないですが、
やっぱり沖縄土産といえばこれ!ぽそっという食感と素朴な甘みがなんとも幸せになります。

あとは、ジャンボポッキーシリーズの北海道限定の鮭味も印象的でした。
こちらは、存在も知らなかったのですが、このジャンボポッキーシリーズはもともと大好きなので、
嬉しくて早速開封しました。
一口食べてみると、意外にも鮭の魚臭さ(いい意味で、です)が強くて驚きました。
ポッキーの割に本格的な鮭の風味が残っていて、これもとっても美味しかったです。

近場では定番のディズニーランドのチョコクランチ。
これは、もう昔から定番ですし、ディズニーランドのものでなくても、似たような味のものはあるのですが、
やっぱり、あの、ディズニーランドでしか手に入らない可愛い缶に入っているというのが、とっても特別感があって嬉しいものです。

他にも、その土地ならではの絶品や、くすっと笑えるネーミングのものなど、旅行の思い出話とともにいただくのは、
自分もその土地に行った気分になれて、とっても楽しいです。

大雨の日の過ごし方

最近台風の影響で大雨ばかり続いているので、外に出られずに退屈している大人や子供達が多いと思います。

そんな時こそ、自分の趣味や資格など自分を高めるチャンスなのです。私も今日は、自分の知識を高める為にネットで資格などを検索しました。

そして自分の住んでる市で救命救急の講習会の募集があったので、申し込もうと思っています。

理由は救命救命は自分や家族や他人などの命を守る為に大切な資格ですし、無料で近くの消防署で受ける事ができるからです。また、今日の大雨の外に出られない状況を利用して、私は自宅でストレッチ体操を念入りにしました。

普段だと毎日マラソンをしているのですが、大雨の日は普段あまりやらないストレッチをして体を伸ばして、体の今までの凝りや疲れを取ります。

そして、大雨の時は私は体の体調と心の体調を崩しやすいので、自分の好みの温度のお風呂にゆっくり入って日頃の疲れを取るのです。

私が通ってる鍼治療院の先生が言ってた事ですが、ゆっくりお風呂に入って体を温める事で、体の血行が良くなり、体の細胞も元気になるそうなのです。

ですから、大雨だから外に出られないからと、寝ていては1日を無駄にしてしまいます。

大雨で外に出られない日は、念入りにストレッチをして普段の体の凝りを解したり、ゆっくりお風呂に入って日頃の疲れた体を癒しましょう。

人事ではなくなって来た老人介護問題

老人介護問題が現在日本で深刻な課題となっています。
介護を必要とする老人患者数に対して、受け入れ施設の絶対数が不足しているのが現状です。
その反面、介護士を目指す希望者は年々増加傾向にあります。
なぜなら、この不況下、介護士の就職率は、ほぼ100%なのです。
しかし、いざ介護職に就き、施設スタッフとして携わってみると、その厳しく過酷な労働条件に長続きしない人が大半を占めるそうです。

厳しく過酷な労働条件とは、一体どのようなものなのでしょう。
施設で働く現役介護士へのアンケート結果で明らかになっています。

まず、やはり賃金の問題です。勤務内容に対して、賃金が低いというのが最も多い悩みでした。
次に、仕事の内容です。施設利用者には、身体機能障害、痴呆、身心や精神の病による障害をお持ちの方がほとんどです。
食事補助はもちろんのこと、排泄の後処理、入浴補助、健康管理、医療機関への付き添いなども行います。
私たちが想像する以上に大変な仕事と言う訳です。

日本の介護サービス給付金は、2013年度で約7500億円。
毎年、この金額相当を確保しているのですが、国や行政からの給付金が介護士の報酬として行き渡っていない問題もあります。
もうすぐ60歳になる私にとって、老人介護問題はもう人事ではないのです。

天気悪い一日

今日は朝から天気が悪い一日になりそうな気配。
いれたてのコーヒーを飲みながら、新聞に目を落とす。近所の小学生が困っていたお年寄りを助けたことがニュースとして載るなど、平和を感じる一日。

前から目を付けていたおしゃれな卵料理の店へとランチへ行こうかなと思う。
好きなジャズをiPhoneに入れ、イヤフォンをして出かける。

お店の近くまで行くと、何かの撮影をしているらしくテレビ用の大きなカメラを抱えた男性と、リポーターらしき人がマイクを構えている。その人たちの横をすり抜け、お店へ。

待ち合わせをしていた友人が遅れて店へはいってくる。息を切らせて肩を揺らしているところをみると、自分のために走ってきてくれたのだとちょっぴり嬉しい。

他愛もない会話に興じる。
そろそろ店を出ようかとしたときに、ふと思いつき近くのApple Storeへ。

店員に促され、調子が良くなかったiPhoneを渡す。
不調の原因が分かり、すぐにでも直りそうな勢い。店のバックに店員が移動する。もしかしたら、新しい機種に変更してくれたりしいかなと淡い期待を抱くが、すぐに淡い期待は消え去る。

なんか少しいじっただけで直ったようだ。嬉しいやら、少し悲しいやら。

店員に別れを告げ、帰路へ。

なんでもない一日なようで、ゆっくりできた一日でもあったので、よかったと思うことにします。

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